ピッチング

症例報告

野球

10年間もボールを全力で投げられなかった症例です。
​投球動作に必要な各関節の柔軟性を改善することで可能となりました!
約3か月半の変化比較画像になります。
投球動作撮影開始してから一か月経過した状態です。
まだ本気で腕を振り回すことが
できない状態です。
​軽い布を使ったシャドーピッチングです。
三週間後の投球動作は、だいぶ腕の振りを大きくすることができるようになってきました。
この時点で痛みがゼロになりました
​タオルの重さを加えて投球動作をすることでどのくらい変化が起きたのかがわかります。
ゴルフパートナー

症例報告

​ゴルフ

ゴルフショットの精度を上げる為に
肩甲骨と、股関節の柔軟性を増やす施術をする前と後の比較画像です。
​背骨と頭蓋が最後まで重心が残っているように見えます。
上達する為の治療というよりは、
​上達する為の練習をする時に必要な関節の柔軟性を獲得しておくことでいろんな種類のショットを怪我をすることなく練習することが可能になります。